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私の文理選択・大学選択①

多治見駅前校の担任助手が高校生のとき、どのように文理選択や大学選択をしたのか紹介します!
文理選択や大学選択で悩んでいる方も多くいらっしゃると思います。
ぜひ、先輩たちの選択の仕方や体験談を参考にしてみてください。

今回は南山大学に通っている馬場さんから寄せられた、文理選択・大学選択の経験談について紹介します。

文理選択 
自分は物理基礎が全然理解できなかったから文系一択だった。ただ、授業で一番モチベーションが高かったのは数学だったり仲良くなった子のほとんどが理系選択だったりしたので、今思えば理系生物も選択肢の一つとして考えるべきだったと思う。歴史に関しては特に思い入れがあったわけではなかったので、正直どちらでもよかった。当時の担任の先生が日本史だったからか日本史の魅力をいろいろ言われ、その流れで日本史を選んだ記憶がある。

志望校・志望学科選択 
大学は、家から通える場所であることが自分の中での第一条件だったので、国公立なら名大名市(岐大)、私立なら南山で考えていた。自分が明確に志望大学を決めたのは3年秋ごろだったので、もっと早くこれらの中で1つ明確に第一志望考えるべきだったと思う。あとこれは受験生の時は全く考えていなかったことだけど、同じ大学生で一人暮らしをしている子たちのことを今とても羨ましく感じているので、家から通うということを前提にしなくてもよかったかもなと最近感じている。

ここまでの文章は、あくまで寄稿者自身が当時を振り返って感じたことです。
一つの意見として、文理選択・大学選択の参考にしてみてください。


お問合せは東進多治見駅前校までお願いいたします。

東進衛星予備校 多治見駅前校
TEL : 0572-25-6202