無料体験授業 資料請求
News
お知らせ

名大入試 同日体験受験

2月25,26日は国公立大学の前期試験が行われます。

東進衛星予備校可児校ではこの前期入試の同日に名古屋大学前期試験の同日体験受験を行います。当日行われた入試問題そのものを当日の内に受験します。

しかも無料体験受験です。

 名古屋大学は東海地方の高校生があごがれる難関の大学です。当然,名古屋大学を志望する高校生が多く,毎年この同日体験受験に多くの高校2年生や1年生が挑戦してくれています。

 名古屋大学と言えばノーベル賞といわれるほどノーベル賞受賞者がいます。2001年以降,名古屋大学の関係の受賞者は6名です。オープンキャンパスに出かけた際には名古屋大学博物館でこの6名の偉業にふれることをお勧めします。

 旧7帝大の中で最も歴史が浅い名古屋大学ですが自由な学風と豊かな研究資金で数々の成果を上げています。これも名古屋大学の魅力の1つですね。

 昨年,東進衛星予備校可児校出身の理学部の先輩が大学報告会を行ってくれました。彼は重力波の研究をしており,東進生達は熱心に聞き入っていました。そして何より名古屋大学の魅力がしっかり伝わってきて,受験生達に絶対に名古屋大学に行きたいと決意させてくれました。このように自分の通う学校から名古屋大学へ進学する先輩がいて,その先輩を身近に感じられることも人気の1つでしょう。

 その名古屋大学の今年の同日体験受験が2月25,26日に行われます。名古屋大学をめざすなら受験しない理由がありません。

 名古屋大学を目指す高校2年生,1年生の皆さんの挑戦を待っています。

同日体験受験とは

 その日に行われた入試問題をその日のうちにできるだけ同じ条件で受験します。同じ条件とは当日の本物の入試問題,同じ試験時間,メディア等で未公開(問題を見ていない状態)など可能な限り本番と同じ条件で受験します。国公立大学の前期試験は毎年2月25,26日におこなわれますので,丁度1年前(高1生は2年前)に受験することになります。

 多くの挑戦者の皆さんの場合は学校で習っていない範囲からも出題されます。科目によっては全く手が出せないこともあります。それでもすでに学校で習っていて解くことができる問題もあります。もっと大切なことは自分が目指す大学の入試問題を実際に解くことです。これから1年かけてその問題を解くとができるようにするためのスタートを切ることができます。

 自分が目指すものがはっきりしただ状態で勉強するのと,分からない状態で勉強するのでは1年の使い方とその結果に大きな差ができます。受験を登山に例えるなら,自分が目指す名古屋大学という山の頂の高さを理解してルートを定めて,その頂を目指して登り始める。それに対し,名古屋大学という山の頂の高さも分からず,ルートを定めることもできずに登り始める始める。このような差があると思ってもらえば良いと思います。

 名古屋大学を目指すならまず同日体験から始めよう!

画像をクリックすると申込サイトに移動します。

可児市,各務原市、多治見市、美濃加茂市、関市、にある学習塾、東進ゼミナール可児校、各務原校、美濃太田駅前校、関校、多治見駅前校