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サクラ咲け!【学力UPのコツ】②

可児市の東進ゼミナール可児校では、先輩たちが残した「合格体験記」から【学力アップのコツ】を学んでいます。

中3受験生たちも、1か月後に迫る 私立高校入試に向けて、本格的に稼働し始めました。

今回ご紹介する「合格体験記」は、 昨年、可児高校に合格した 中部中学校の卒業生。


私は新中学3年生の春期講習から東進ゼミナールで学んできた。この1年間で、自分が成長できたと感じたことは大きく2つある。

1つ目は中学校の成績が伸び、定期テストの点数が上がったことだ。1・2年生の頃はテスト前に少しだけ勉強して、平均点より高い点数を狙っているだけで、通知表も少し良いくらいだった。でも、東進ゼミナールに入ると、勉強に対する意欲が高い人がたくさんいて、自分も負けられないと感じて、自分から勉強するようになった。その結果、中3の通知表では5教科全てで5を取り、年四回の定期テストでも常に420点以上を取り続けることができた。

2つ目は、土曜特訓の第2期である。第1期では今まで習ってきたことの基礎を固め直し、応用問題に取り組んだ。その成果を第2期で発揮できたのだ。他の校舎の人も合わせた志望校別のランキングが定期的に更新されるため、自分の今の位置が分かる。そして、模擬試験なので、入試の形式を知ることができ、良い経験になった。実際に土曜特訓で解いてきた内容と、入試本番の内容がそっくりで驚いたが、土曜特訓の経験があったからこそ安心して挑むことができた。

勉強をやらなくて先生に注意されていた私が、東進ゼミナールで学んできたことは他にもたくさんある。ただ一つ言えることは、今第1志望校に合格した私がいるのは、東進ゼミナールという環境があったからということだ。


彼女は入塾までに「中間・期末8耐」などのイベントには参加していましたが、入塾や通塾にはあまり興味がありませんでした。

「自分での勉強」でもある程度成果が出せており、「塾に通う必要性」を感じていませんでした。

しかし、中3スタートの春期講習から入塾し、メキメキとその可能性を開花させました。

やはり同じ環境で切磋琢磨しながら学び合う【ライバル】の存在が良い影響を与えました。

【ライバル】とは、傷つけあう相手ではなく、
互いを意識し合いながら、 互いに高め合っていく仲間です。

東進ゼミナールには、【ライバル】という名の「仲間」の存在が
ひとりひとりの成長に大きく作用します。

そして、感動も一人きりのモノではなく、仲間を刺激し、親や家族にも波及します。

あなたもぜひ 東進ゼミナールという環境で「成長と感動」を体感しませんか!

冬期講習が絶好のチャンスです。

東進ゼミナールの冬期講習を受講希望の方は、下記リンクから、冬期講習の案内ページをご覧ください。