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サクラ咲け!【学力UPのコツ】①

可児市の東進ゼミナール可児校では、先輩たちが残した「合格体験記」から【学力アップのコツ】を 学んでいます。

中3受験生にとって、いよいよ1か月後の1月下旬から高校入試本番がやってきます。
今回ご紹介する「合格体験記」は、
昨年、加茂高校に合格した 向陽中学校の卒業生。


私は、夏休みから東進ゼミナールに入塾しました。

中学生になってからは部活動ばかりで全然勉強をせずに3年生になった私は、基本的なことができない状態でした。

だから夏期講習や授業の確認テストの勉強だけで精一杯でした。

しかし、確認テストで不合格にならないように勉強を続けていると、その内容を覚えたり、理解したりするのが早くなり、学校の期末テストでは点数が100点以上も上がりました。

そして、塾で先に学習しておくことで、学校の授業で分からないことが減り、成績が上がることに気づきました。

平日の授業だけでなく、土曜特訓では、3年生の授業内容に加えて、入試の過去問や入試に出そうな問題、他県の入試問題などを解いていきました。

難しい問題も多くあり、1年生や2年生の内容でも問題の出され方によっては分からなくなってしまいました。しかし、解説を聞いて、理解して、色々な問題のパターンを知ることができました。

土曜特訓の第2期では、実際の入試と同じ50分間で、入試に似せたテストを受けていきました。

どのような時間配分にしたら良いか、どうしたら最後まで解き切って見直しができるのかが分かり、入試本番でも同じように解くことができました。

土曜特訓第2期はテストを受けるだけでなく、一つ一つの問題に解説があるので、自分がなぜできなかったのか、どうやって解けばよいのかを知ることができました。

東進ゼミナールで良かったのは授業内容だけではありません。

同じ教室には私が全然できない問題を簡単に解く人たちがたくさんいて、自分がどれだけ勉強不足なのかが分かりますし、「このままではだめだ」という気持ちにもなりました。

大変ではありましたが、入塾していなければ第1志望の高校には合格できなかっただろうなと思います。


彼女は中3夏期講習から入塾し、 加速度的に学力を上げていきました。

そのコツは、ズバリ「素直さ」です。

「これをやるといいよ」と言うと、 素直に実践していました。

うまく行かなかったり、よく理解できない場合は、 必ず「質問」に来ていました。

それまで出来なかったことでも、
「やってみよう!」「出来るようになりたい!」と素直に思って、行動することが大切です。

東進ゼミナールは地域の子供たちにとって「ひとりひとりに、成長と感動を」与える最高の学び舎(まなびや)です😊

冬期講習、まだ間に合います。

東進ゼミナールの冬期講習を受講希望の方は、下記のリンクから、冬期講習の案内ページをご覧ください。