NEWS合格体験記

合格体験記
2020 年 05 月 23 日
多治見高校 普通科 合格
R.Yさん(北陵中学校卒)

 私は、東進ゼミナールで学んで、社会が前よりも好きになりました。私は前まで、教科書の太字のところさえ覚えていれば問題が解けると思っていました。しかし、社会の授業でテストをすると、全然点が取れませんでした。半分を切ったこともありました。でも、社会のテストずっとするうちに、グラフの読み取り方等が分かってきて点が取れるようになりました。点が取れると嬉しくて、社会をもっと勉強しようと思いました。高校に行ったらもっと難しくなるけど、それでも私は社会が好きです。

 私はもう一つ前よりも好きになった教科があります。それは数学で、特に証明が好きになりました。二年の時や、三年の初めの頃は、なかなか合同条件が見つけられなくて、嫌いでした。でも、授業でやるうちに、パターンとかが分かってきました。苦手だった九十度+角度の証明等も、教えてもらってできるようになったし、分からなかったら無理矢理仮定にすればいいって言ってくれたのが、なんだか自信になりました。だから私は、証明が前よりも好きになりました。 

 私は三年生の初めの時、三百点ありませんでした。だから、多治見高校に行けるか分からない状態でした。でも東進ゼミナールに入って、分からないところが分かったし、分かるところはより詳しく分かることができました。そのおかげで、三百点は普通に取れるようになりました。私が多治見高校に合格できたのは、東進ゼミナールのおかげです。東進ゼミナールに入っていなかったら、合格はできなかったと思います。本当にありがとうございました。