NEWS合格体験記

合格体験記
2017 年 10 月 04 日
関高校 普通科合格 合格
市原 七虹(下有知中学校卒)

 私は関高校に合格することができました。それには、これまで休むことなく塾に行ったからだと思います。
 まず、塾の一日で進むのは学校の授業の二~三時間分です。一日休んだだけでだいぶ進みます。早く進む分、学校で分からなくなることが少なかったです。そして、早く進むので期末テスト前には対策授業の時間があり、先生に質問ができたりして、テスト範囲の復習がきちんとできました。
 夏期講習や冬期講習などの講習、土曜特訓のときにあった確認テストも印象に残っています。講習は、テストがほぼ毎日ありましたが、ブルーダイヤモンド賞を目指して、帰ってからも勉強をすることができました。確認テストを行い、合否を付け、不合格だったときは追試をやることで、適当にならず、復習ができたと思います。
 三者面談では、家庭学習についてアンケートを取り、それによって勉強を進められたので、家での取り組み方が変わりました。
 土曜特訓二期では、実際の入試問題の類題でテストをやりました。 記述や、国語の作文は自分で丸付けをするのが難しいですが、先生が丸つけと、とこがどう違うかを書いてくれたので、記述や作文、英作文がちゃんとできるようになったと思います。難しいと思っていたこれらの問題も、入試では落ちついて取り組めました。
 私は東進ゼミナールで学んだこと全てが合格につながったと思います。授業、講習、土曜特訓などを、集中して休まず参加することで、学校ではみんなより困らずに勉強できたと思います。東進ゼミナールで学べて良かったです。