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小学生&中学生コース 可児校
NEW2019年10月09日 可児校

東進ゼミナール可児校を知る!|塾内テストの仕組み

東進ゼミナールには、塾生一人ひとりの学力動向を知る仕組みがあります。

それは「月例・単元テスト」という学力チェックの仕組みです。

 

小学4・5・6年生には、

学習内容の定着度を測る「月例テスト」を

毎月4週目の各教科授業内に実施しています。

 

中学1・2・3年生には、

各単元の理解度・定着度を測る「単元テスト」を

それぞれの教科の単元終了ごとに実施しています。

 

 

写真

 

そして、生徒たちは毎月・単元ごとに学習した範囲を

自宅や自習室で確認してから「月例テスト」や「単元テスト」を

受験します。

 

東進ゼミナールの授業(クラス授業)は、

小学生が算数・国語・英語を(選択受講可)受講し、

中学生は英数国理社(5科目必須)を受講しています。

 

小学生の月例テストは毎月4週目に実施するため、

算数・国語・英語のテスト時期は重なりますが、

中学生の単元テストは教科ごとに時期が異なるため、

生徒は学期ごとのカリキュラム表にしたがって

学習済みの内容を事前に復習してから受験しています。

 

 

さらに東進ゼミナールのテストシステムは、

教科ごとのクラス・席順決めに使用します。

 

小学生は前月度の月例テスト結果によって、

翌月度の席順が教科ごとに決まります。

したがって、小学部では毎月席替えを行っています。

 

中学生は毎月ではなく、学期ごとに

前学期の単元テストの平均点から

次学期の受講クラスと席順が決まります。

 

 

「教科ごとに自分の学力位置を知る」という目的と

「ライバルと切磋琢磨し合いながら、

自分の学びの力を高める」という2つの目的から、

東進ゼミナールの月例・単元テストシステムは実施されています。

 

 

 

▼「東進ゼミナール可児校を知る!」シリーズ

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