NEWS東進ゼミナールからのお知らせ

プレスリリース
2012年08月02日

土曜特訓がおすすめ!《先輩たちの声》

岐阜学区の高校

①岐阜高校 普通科合格《K.R.さん》

東進の土曜特訓は第Ⅰ期と第Ⅱ期に分かれて行われます。第Ⅰ期は、受験に向けての問題演習で、第Ⅱ期は模試です。5回行われる模試では、受験本番同様に時間配分を考えてテストを受けることが出来ます。また、校内順位や志望校別順位など細かく結果が出るので、やる気がアップします。私は土曜特訓のおかげで、受験本番では落ち着いていつも通りテストを受けることができました。

 

②加納高校 普通科合格《Y.T.さん》

 土曜特訓第Ⅱ期での本番を意識した模試によって、試験の時間配分や緊張感になれることができました。理社では忘れていた内容の復習ができました。落としたくなかった数学と英語はとても手厚く授業が行われうれしかったです。

 

③各務原西高校 普通科合格《T.Y.さん》

土曜特訓第Ⅱ期はとても印象に残っています。入試に向けて、入試と同じ形式の問題に取り組みました。テストの週の翌週の解説はわかりやすかったし、答案をしっかりと書く練習になり、自分のためになりました。

 

④各務原高校 普通科合格《Y.Y.さん》

土曜特訓第Ⅰ期では、一人では解けなかった問題を先生の話を聞いて理解し、何度も解き直しをして解ける問題が増えていきました。毎時間の学びが多く、毎週土曜日が充実した時間になりました。土曜特訓第Ⅱ期では、実際の入試を同じような出題の仕方でテストしたので、出題方式に慣れていきました。入試当日も落ち着いて問題を解くことができました。また、どのような問題は短い時間で解け、どのような問題が長い時間がかかるのかある程度把握できたので、本番でも焦らず余裕を持って解き終え、丁寧に見直しまでできたのでよかったです。

 

 

美濃学区の高校

①関高校 普通科合格《K.S.さん》

自分は土曜特訓で入試に向けて大きな自信をつけることができました。土曜日ごとに入試の過去問やそれに近い問題を解き点数を出すことで、良い点数が出れば自信にもつながり、悪い点数が出るとやらなければいけない、と気持ちを改めて、勉強に励むことができました。そうして入試に向けてやっていくことができました。

 

②関高校 普通科合格《A.N.さん》

土曜特訓ではよく出る問題を解いたり、予想テストをしたりしました。難しい問題が多かったけれど、回数を重ねるうちに粘り強く考え、色々な視点から問題を見ることができるようになりました。そのおかげで、入試本番でも落ち着いて考えることができました。

 

③関高校 普通科合格《N.I.さん》

土曜特訓第Ⅱ期では、実際の入試問題の類題でテストをやりました。

記述や、国語の作文は自分で丸付けをするのが難しいですが、先生が丸つけと、どこがどう違うかを書いてくれたので、記述や作文、英作文がちゃんとできるようになったと思います。難しいと思っていたこれらの問題も、入試では落ちついて取り組めました。

 

④関高校 普通科合格《M.W.さん》

土曜特訓で入試の問題を解いたことによって、入試当日、自分がどのくらいの点数を取ることができるか分かり、あと残り少ない時間で、自分がやるべき単元を見つけることができました。また、質問した時には私が分かるまで、教え方をいろいろ変えて教えてくださり、いつも「わかった!」と思い、家で見直しをして自分のものにすることができました。

 

⑤関高校 普通科合格《S.S.さん》

私が東進ゼミナールで経験した中で合格に結びついたと思うことは、土曜特訓第Ⅱ期です。この土曜特訓第Ⅱ期は本番に向けて解答用紙を仕上げていく重要なものです。周りがいよいよ受験への気持ちが本気になっていく中で、私はまだまだ自覚が足りておらず、この土曜特訓をめんどうだとか、嫌だという気持ちで受けていました。

 その中で第一回目のテストの結果が返却されたとき、私は大きなショックを受けました。中途半端な気持ちで受験したので、当たり前かもしれませんが点数が低く、合格点に満たないことにショックを受けました。ですがそれ以上に、今まで自分と同じくらいの点数だった子に急に点差を付けられ、いつの間にか抜かされてしまったことに大きなショックを受けました。これを知った瞬間、とても大きな不安と焦りを感じ、すごく怖かったです。しかし、それが現実であり、このままではいけないと気づき、やっと受験に対して本気になることが出来ました。すぐに点数が上がることはなく、毎回差を付けられた点数と順位を見るのは悔しかったですが、その悔しさをバネに少しずつ点数を上げることが出来ました。その勉強への姿勢や気持ちの変化が合格へつながったと思いました。

 

⑥関高校 普通科合格《O.M.さん》

 東進で経験した中で合格に結びついたことの一つ目は、土曜特訓第2期です。特に国語の際、先生に「どの順番で問題を解いた方が良いか」を教えてもらいました。初めの頃は、前から順番に解いていて、時間内に全問題を解き切ることができませんでした。しかし、土曜特訓で教えてもらった順で問題を解くと、入試本番でも十分以上の時間を残すことができました。そのおかげで、見直しをすることができ、ミスを減らすことができました。

 

⑦関高校 普通科合格《K.R.さん》

 土曜特訓のときに取り組んだ実践問題も家で取り組んでいたら飛ばしていたと思うけれど、塾では細かく解説してくれるので、よく理解できて学力向上に繋がりました。

 

⑧関高校 普通科合格《K.Y.さん》

 土曜特訓では、1・2年生の総復習や、実践問題などを行ってもらいました。1・2年生の範囲は、とても広かったけれど、プリントなどでまとめてくださったおかげで、とても確認しやすかったです。そして、基本を完璧にしてから実践問題を解くことで、確実に力をつけることができました。

 

 

東濃学区の高校

①多治見北高校 普通科合格《T.S君》

 東進は、中3の受験対策の質がすごく高いと思います。特に土曜特訓では、12時50分から6時30分までという長時間の勉強が、ほぼ毎週あります。途中、「すごく大変だな」と思っていましたが、土曜特訓のおかげで、苦手だった国語に自信がついて、入試本番ではスラスラと問題を解くことができました。

 土曜特訓第Ⅱ期では、入試の形式とほぼ同じ問題を50分ではなく、45分でやりました。最初のころは「たかが5分の短縮だ」と思っていましたが、意外とこの5分が大事だと知りました。入試本番は、模試より5分長いので、僕は余裕を持って解き終わることができました。土曜特訓が受験のカギを握っていると思います。

 

②多治見北高校 普通科合格《N.K.君》

 土曜特訓では、県立高校入試の類題を使って、自分の苦手な分野を集中的に改善することができました。先生の解説がとても分かりやすく、いくつもあった苦手分野の多くが得意に変わりました。そして、土曜特訓の終了後、2時間は自習室に残ると決め、それを入試直前の2月末まで毎回続けました。すると、第3回岐阜新聞テストでは、偏差値66を超えることができました。土曜特訓をきっかけにコツコツ続けたからこそ実った成果でした。

 

③多治見北高校 普通科合格《K.C.くん》

 僕は、土曜特訓で1番力を身につけることができたと思います。なぜなら、入試に向けて長い時間をかけて難しい問題を沢山経験することができたからです。でも正直に言って初めの頃はとても長くてきつかったし、めんどうだなあと思っていました。また、難しい問題ができなかったことが多かったので少し嫌になりかけました。しかし、実力テストで似たような問題が出題されたのを見たときに土曜特訓で難しいことを沢山やる意味や大切さを実感しました。その時以来、僕は一生懸命取り組むようになりました。

 

④多治見北高校 普通科合格《T.H.君》

 自分は3年が始まるまで、安定した成績が取れずに、志望校に行けるのかとても不安でした。そんな自分の点数が上がったのは、土曜特訓の成果が一番大きいと思います。土曜特訓は5教科の授業で、正直言うと、とても辛かったです。最初は、点数が上がるのかと疑っている自分もいました。その考えが変わったのは、学校の実力テストの時でした。自分は今まで全く点数が取れていなかったのに、土曜特訓を受けてからの実力テストでは、今までに取ったことのないような良い点数を取ることができました。自分が受験に向けて、真剣な態度で取り組めるようになったのは、これが起点でした。土曜特訓を受けるたびに、すべての教科の問題の流れが分かるようになっていきました。「この問題の形式はこういう風に解けばいいんだ!」という解き方を、土曜特訓のおかげで掴むことができました。 

土曜特訓がなければ、自分の点数が上がらずに、志望校を変えていたかもしれません。土曜特訓を通じて、学力のほかに、勉強に向かう姿勢や、努力することの大切さを学びました。

 

⑤多治見北高校 普通科合格《K.S.君》

中3になって、本格的に受験勉強が始まりました。いつもの通塾曜日に加えて、土曜特訓が始まり、とても大変でした。しかし、この土曜特訓があったからこそ、自分は多治見北高校に合格できたと思います。自分の苦手教科である国語や英語では、記述問題を解くときのコツや、文の読み取り方を先生方が分かりやすく教えてくださり、以前よりも良い点数を取ることができるようになりました。また自分の得意教科である理科や数学では、1・2年生の復習を行い、曖昧だったところを分かるように変えることができ、土台をしっかり固めて応用問題に取り組むことができました。

 このように、土曜特訓などを通じて、自分は多くのことを学び、志望校合格につなげていくことができました。

 

⑥多治見北高校 普通科合格《O.N.さん》

 土曜特訓では、私はたくさんのことを学びました。わからない問題を毎回克服することができ、土曜特訓を受講してよかったと感じています。特に、苦手だった国語の記述問題や社会の応用問題をたくさん解いたことで、テストの点数もとても良くなりました。

 

⑦多治見高校 普通科合格《U.I.君》

 私は、東進の授業の中で、土曜特訓が一番印象に残っています。毎週土曜日に5教科を勉強することはとても大変でした。でも、最後までやりきることで、自分に力がつきました。また、授業内でできなかった問題は、先生言われたとおり、しっかり解き直しをしました。これが本当に力になりました。土曜特訓をやりきったからこそ、志望校に合格できたと思います。

 

⑧多治見高校 普通科合格《S.Hさん》

合格につながったことの2つ目は、土曜特訓です。特に復習に力を入れることができました。おかげで学力アップに繋げられたと思います。また仮の本番テストをすることで問題の形式が分かり、より力が入りました。実際本番でも形式が分かっていたので、問題に集中することができました。

 

⑨恵那高校 普通科合格《S.Kくん》

そして何より、自分の学力向上ができた要因として、土曜特訓があると思います。土曜訓練は中3から始まって、最初のころは、「こんなに長時間やることに意味があるのか」と疑問に思っていました。実際に始まってみても大変で、これから続けていけるのかとても不安な気持ちになっていました。しかし、塾の仲間や先生、親の支えもあり、最後までやり切ることができました。振り返ると、志望校合格の大きな力になったと思います。

 

 

可茂学区の高校

①可児高校 普通科合格《K.S.さん》

 土曜特訓では、実際にテストの問題を解きながら、答案作成のやり方を学びました。国語の作文は、私が最も苦手とするものでした。しかし、先生が丁寧に、厳しくチェックをしてくれたおかげで、ミスも減り、満点が取れるようになってきました。点数が見る見る上がっていき、それが自信へと繋がっていきました。

 

②可児高校 普通科合格《N.H.君》

 土曜特訓では、たくさんのテストを解きました。数学・理科・社会では、まだ覚え切れていない部分が分かり、しっかりと覚え直すことができました。国語と英語では、自分では添削することのできない作文の問題で、先生方に添削していただきました。そのおかげで、「ここはこうした方が良い」や「ここの表現が正しくない」など、より良い答案作成に向けて具体的に改善方法を知ることができました。

 

③可児高校 普通科合格《H.C.さん》

 土曜特訓第2期で学び実践したことが、入試本番での私を強くしてくれました。

 私は国語と英語の模擬テストでは、時間内に解き切れたことは一度もありませんでした。解き切ることができないため、点数も非常に悪かったです。しかし、先生方からいただいた「この順に問題を解くと良いよ」というアドバイスに従い、模擬テストに挑み続けました。国語では、点数は毎回ほぼ同じだったものの、安定して解ける問題が増えました。しかし、入試直前の模擬テストでも全ての問題を解き切ることはできませんでした。

 このような不完全な状態のまま、私は入試当日を迎えました。全ての問題を時間内に解き切る自信はありませんでした。しかし、それぞれの問題を何分で解けば良いか、土曜特訓で教えていただいた時間配分と問題を解く手順を強く意識しながら入試本番に臨みました。

 そのようにしたら、国語も英語も全ての問題を解き切ることができました。また、大の苦手な数学では、どの問題を解くべきで、どの問題が難しいかを説明してくださったおかげで、自分ができる問題を確実に解くことができました。

 

④可児高校 普通科合格《T.A.さん》

 この3年間の受験までで一番伸びたのは、土曜特訓です。毎週土曜日に5時間5教科のテストをしたり解説授業で自分の弱点が分ったり難しい問題が多くて、これも解けない、と心が折れそうになったことが多々あったのですが、先生に聞けばどんな問題も教えてくださって、合格できました。ちょっとしたことでも、「わかる?」などと気にかけていただけたので失望せず、最後まであきらめずにできました。

 

⑤可児高校 普通科合格《K.M.さん》

 東進の土曜特訓は、内容と演習量が充実していました。実際の入試と同じ形式で問題を解きました。また、解いた後は、東進の先生が分かりやすく解説をしてくれたので、分からない問題も理解することができました。それで入試本番では、落ち着いて時間配分を考えたり、余裕をもったりして解くことができました。

 

⑥可児高校 普通科合格《O.S.さん》

土曜特訓では、入試に出そうな問題をたくさんやれたり、実際にテストのように時間をはかってやったりして、自分のできないところが分かって、入試の勉強にとても役立ちました。

先生に多くのことを教えてもらったこと、そして充実した学習環境を作って下さったおかげで合格することができました。

 

⑦加茂高校 普通科合格《I.H.君》

 東進ゼミナールの数ある講座の中で一番役に立ったのは、土曜特訓です。第1期では、たくさんの応用問題を解き、いろいろな問題を解くことができるようになりました。また、先生から詳しい解説を聞くことで自分が今何をすべきか、も分かりました。第2期では、試験時間を意識して答案作成することで、自分の弱点を見つけ、試験の感覚をつかむことができました。また、試験本番に向けて、自分の弱点を素早く補強することができました。そうすることで、だんだん高得点が取れるようになりました。そして、入試本番では、土曜特訓や先生方のおかげで、落ち着いて入試問題を解き、ケアレスミスもほとんどなくなり、第一志望に合格できました。

 

⑧東濃実業高校 ビジネス情報科合格《W.H.さん》

 土曜特訓では、たくさんの基本問題や応用問題を解いて、入試で出そうな問題も時間をかけて教えてくださいました。中でも英語の「スラッシュリーディング」と「問題先読み」の技法は、とても効果的な方法でした。長文も読みやすくなり、得点源へと変えることができたため、岐阜新聞学力テストや学校での実力テストでは、得点を20点ほど上げることができました。

 

⑨東農実業高校 ビジネス情報科合格《O.K.さん》

 東進ゼミナールの土曜特訓は第1期と第2期があり、第1期で分からなかった所や大事な範囲を第2期でもう一度学ぶことができるので、分かるようになった範囲やできるようになった範囲が増えました。また、普段、中学校では学ぶことのできない覚え方を教えてもらうことができ、実際のテストでも生かすことができました。

 

⑩加茂農林高校 生産化学科合格《I.H.さん》

 私が東進ゼミナールで学んできた中で一番印象に残っているのは土曜特訓です。

 まず国語では、作文の書き方や文章問題の読解をするときの注意点などを、よく気をつけられたおかげで国語の点数が上がりました。数学では、基礎問題から実践問題まで広い範囲を復習することができたのがよかったです。英語では、長文読解や英作問題、リスニング問題などを多く勉強することができました。理科では、数学同様に基本問題から実践問題まで勉強することができ、計算問題以外にも語句や記述、グラフ問題まで、もう1度確認できたのがよかったです。社会では、歴史のプリントを一年生の範囲から用意してもらい、復習をたくさんすることができました。歴史は、ほとんど覚えていなかったけれど、今では、その時代に何があったか、どんな人物がいたか、文化や改革など答えられる問題が増えました。

 

⑪美濃加茂高校 蛍雪コース合格《M.M.くん》

 合格に結びついたと思うのは土曜特訓です。土曜特訓では、中学3年間分の問題を解くことができました。また、分からない問題は先生がやさしく分かりやすく教えてくださったので、難しい問題も理解することができました。入試の時には、たくさんの問題を解いたので自信をもって臨むことができました。