メディアで活躍する講師陣

最近では、東進ゼミナールが手がける新たな取り組みが評価され、テレビやラジオ、新聞、雑誌といったメディアで取り上げられる機会が多くなりました。その中でインターネットテレビ局”AbemaTV”で放送中の「偏差値32の田村淳が100日で青学一直線〜学歴リベンジ〜」で田村淳さんの青山学院大学受験をサポートする3名の講師をご紹介

きっかけは田村淳さん本人からの一本の電話

東進の代表取締役社長である飯田の元に電話があったのは、9月中旬のこと。「この度、青学を受験することになりました。東進ゼミナールでサポートをして頂けないでしょうか」…

「やりたいときに本気でやる!それは若くても、年を取っていても一緒。それを伝えたい。」
その想いに共感し、飯田はすぐに社内でプロジェクトチームの作成に着手。
「その学びたいという声に応えたい」と、3名の講師が立ち上がった。

「チーム青学一直線」結成

  • まず、一人目は今回のプロジェクトリーダーであり、カリキュラム作成や学力分析を行う長谷川孔明。

    現在は、関校の校長として勤務。校長就任翌年には、東京大学合格者を輩出し、その後も難関大学合格者を多数輩出している。生徒一人一人の学力分析を得意としており、明確なビジョン共有と的確なアドバイスで定評を集めている。
  • 二人目は、青学受験で最も比重が大きい英語を指導・サポートする青木哲也。英検1級、TOEIC(L)(R)990点満点。

    現在は、東進ゼミナール各校舎と系列校であるナユタスを巡回し、中学生から社会人まで英語を指導する。受験で必要な英語力と実社会で使える英語力の同時習得させる講義を得意としている。最近では、次世代の英語教材開発にも取り組んでいる。
  • そして、3人目は田村淳さんの家庭教師として、東京移住を決めた津田 翔也。

    ナユタス名古屋本山校で副校長、東進ゼミナール多治見駅前校講師として勤務する。アメリカでの長期インターン時代に高級リゾートホテルでの内定をもらうも辞退。海外での生活で培った独特の指導法や合格術で生徒からの信頼も厚い。常に新しいプログラムを考え、次世代の育成にも務めている。

成長と感動

東進ゼミナールは常に新たな取り組みに挑み続けていますが、創業からの理念である「成長と感動」はこれからも変わることはありません。
子どもから大人まで、これからも学ぶ意志のあるすべての皆様の成長、そして感動を創り続けていきます。